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ウェーブ本社の前に集まる社員

採用情報

不動産事業の仕事

事業用不動産を扱い、物件の仲介・売買・管理から、出店や退店に関わる相談まで対応します。お客様の事業に合う物件を探し、必要に応じて建築・空調の部門とも連携しながら進めます。

事業用不動産について打ち合わせる担当者

仕事内容

不動産営業職

不動産営業職は、飲食店・物販・サービス業など、店舗を運営する企業を主なお客様として、事業用物件の仲介を行います。扱う物件は店舗だけでなく、オフィス、ビル、倉庫までさまざま。あわせて土地や住宅の売買も行っています。お客様がどのような場所で、どのような事業を進めたいのかを聞き取り、条件に合う物件を探します。

社員の声

仕事の流れ

  1. STEP 01

    相談・条件の確認

    出店、移転、退店などの相談を受け、希望条件を確認します。

  2. STEP 02

    物件調査・候補整理

    エリア、面積、用途、予算などに合う候補物件を整理します。

  3. STEP 03

    提案・内覧調整

    物件を提案し、内覧や条件確認、必要な資料の準備を進めます。

  4. STEP 04

    契約・手続き支援

    契約条件や手続き、ローン相談などを確認しながら進めます。

  5. STEP 05

    工事・社内連携

    改装や原状回復が必要な場合は、建築・空調部門と連携します。

  6. STEP 06

    引き渡し・フォロー

    契約後や工事後の確認、追加相談への対応まで行います。