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ウェーブ本社の前に集まる社員

採用情報

社長インタビュー

現場と社員に向き合い続けてきた代表取締役が、ウェーブの歩み、仕事への向き合い方、これからともに働く人に伝えたいことを語ります。

インタビューに答える代表取締役社長

代表取締役 社長

波平景寿

どんどん挑戦してたくさん失敗して経験を積んでほしい。

どんな会社でありたいですか?

株式会社ウェーブは働く社員が常に挑戦し成長し続けられる会社でありたいです。

そのために社員に自身の能力や資質、長所をもっと伸ばしてもらって、活躍の場や夢を実現する場として会社を使ってもらうことが本望です。なので会社では遠慮なく提案や発言をして、挑戦も失敗もどんどんしてもらっていいと思います。

時間もお金もかかって構わないよ。そうした経験から社員それぞれが自信をつけていってお客様に接することでお客様からさらに愛される会社、ファンになってもらえる会社になっていくと思うんです。

会議室で話す代表取締役社長

目指す社長像とは?

「社長に見えない社長」で居たいですね。「ラ・フランス」(※脚注)ってことね。

私は社内では黒子として目立たない存在で居たい。というのも私よりはるかに優秀な社員たちに囲まれているから私が出る幕なんてなくていいんですよ。

社員たちにもっともっと前面に出て目立って活躍して出世して私を追い越していってほしいです。
※「ラ・フランス=用なし」という社長のジョークです。

インタビューに答える代表取締役社長

ともに働きたいのはどんな人?

自分の頭で考えて自走できる人です。

お客様が何を望んでいるのか、何が喜ばれるのかを上司に答えを求めるのではなく自分でじっくり考えて何度も迷いながら出した答えって間違ってないと思うんですよね。

そうした経験を積んだら「もっとこうしたい」「もっとああしたい」をどんどん発言してほしい。もちろん間違ってたっていいんですよ。

それを繰り返して成長して会社を引っ張っていってくれるような人がいいと思いますね。